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東京都・あきる野で建てられた自然素材の家特集

事例1:実用性の高い家

生活動線へのこだわり

実用性の高い家の施工事例 実用性の高い家の施工事例

引用元:石田工務店(https://www.e-house.co.jp/ishida-koumuten/g123.html)

お風呂の壁面にまで木材を意識したデザインを採用した、「自然派」にこだわりを見せているこちらの家。家の中全体が木のぬくもりを感じさせてくれる設計になっているので、日常生活に癒しをもたらしてくれるでしょう。見た目では分からないこだわりが生活動線。「過ごしやすさ」「快適さ」を追求しているポイントがいくつもあります。

まずはバルコニー。すべて南向きとすることで、採光を意識しています。部屋の中に明るさをもたらしてくれているのも魅力です。そしてリビング階段。段差を採用したことによって、キッチンからLDKが見渡せる仕様になりました。家族間のコミュニケーションを円滑にするだけではなく、家族の出入りそのものを確認できるのがメリットです。

また、リビングの一角には畳を敷くことで家族団らんのための空間を確保しています。「細かいこだわり」を随所に採用することで、家の中全体が住みやすく、かつ毎日の生活に利便性をもたらしてくれる家に仕上がりました。

事例2:清潔感と自然のぬくもりがある家

※こちらの施工事例は八王子市の住宅です。

清潔感+実用性

清潔感と自然のぬくもりがある家の施工事例

引用元:石田工務店(https://ishidakoumuten.net/custom/651/)

土地探しから石田工務店がサポートしたというこちらの住宅は、断熱材を使用することで高気密・高断熱で施工しています。間取りはホールを少なくなるように設計しているのがポイントです。無駄なスペースを省き、生活導線を短くすることで利便性を確保しています。動きやすい空間はもちろん、デザインも落ち着きが合ってインテリア次第で色んな雰囲気を楽しめそうです。

採光も考慮している点がポイントで、太陽の光が部屋に入りこむと木目の美しさを際立たせてくれます。内装に関しては木のデザインを活かしつつ、白を基調にしていることで清潔感を演出。キッチン回りだけではなく、さまざまな部屋で白+木のフローリングを基調にしたデザインで統一されています。

シューズインクローゼットは玄関とリビングの二カ所からのアクセスを可能にすることで、快適に生活できるようにと工夫されているのも魅力です。

あきる野の住みやすさ

自然の多い環境

あきる野市は東西に長い立地となっています。関東平野と山岳部の切れ目とも言うべきエリアとなっていることから、東部は比較的平野となっているものの、西部に関しては山岳が多いエリアです。だからこそ、周囲の市と同様に自然溢れるエリアであるのが魅力となっています。

鍾乳洞、キャンプ場・バーベキュー場、さらには渓谷もあり、いずれも「東京都」という言葉からは想像できない自然環境です。商業地にはない、「東京の自然」と触れ合える機会の多いエリアとなっています。

主要駅へのアクセスがしやすい

あきる野市は、市の東部となる平野部に五日市線が通っています。ちなみに五日市線の終着駅である武蔵五日市から新宿駅までにかかる時間は、およそ1時間です。自然溢れるエリアではあるものの、都心へのアクセスも決して悪くありません。特に23区の西部エリアであれば、十分に通勤圏と言えるでしょう。

また、新宿以外の主要エリアに関しても立川まで33分、八王子まで40分など西東京エリアの大きな街へのアクセスも良いのがメリットです。

一方、道路環境に関しては市の平野部にあきる野ICがあります。遠方へのアクセスに恵まれている一方で、国道は平野部を縦断する形で通っている411号線のみ。西部であればあるほど、交通量も少なくなるので渋滞・排気ガス・騒音などに悩まされるリスクが低下します。

自治体として行っている住宅関連の補助金やサポートなど

あきる野市も他の市と同じく、様々な補助金等のサポートが行われています。住宅関連に関しては、新築よりも建て替えによる補助金が多く用意されているのが特徴です。住宅耐震改修やバリアフリー化によって固定資産税が減額となるサポート、それに伴う木造住宅耐震診断費の助成制度など様々な制度が用意されています。