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東京都・国立市で建てられた自然素材の家特集

事例1:明るい雰囲気の導線を考えた住まい

広い空間がお気に入り

広い空間がお気に入りの家の施工事例

引用元:石田工務店公式HP(https://ishidakoumuten.net/custom/11274/)

使用されている自然素材 無垢材
使用箇所 床板・天井など

快適な暮らしに、住居の明るさと広さの条件は不可欠です。S様邸は、南道路の土地でもともと陽当たりがよい立地でしたが、さらに空間を広げ明るい雰囲気を出すために勾配天井を導入しました。さらに和室にも3枚引戸を採用し、広い空間に仕上げました。杉を用いた明るく広い空間で、家族が快適に暮らすことができる設計で作られています。

動線を考慮した住みやすい家

動線を考慮した住みやすい家の施工事例

引用元:石田工務店公式HP(https://ishidakoumuten.net/custom/11274/)

設計の時点で家族の動線を考慮することは、快適に生活できる家づくりには必須です。S様邸は、帰宅時に直ぐに手洗いができるように洗面を配置し、大容量のシューズクロークやキッチンのパントリーにも気を使っています。実際に住んでみて、住みにくさを感じないことが長く住める条件です。動線を考慮した設計で長期的な住みやすさを実現しています。

オーナーの声

石田工務店に依頼した理由は、熟練の大工さんが施行することと気に入った土地を紹介してくれたこととです。ヒアリングの時点で具体的なイメージが持てました。

構造的に難しい2階LDKの掘りごたつも実現できました。施主の要望に対して真剣に向き合ってくれました。石田工務店は、家づくりの要望に新味に相談に乗ってくれます。

参照元:石田工務店公式HP(https://ishidakoumuten.net/review/)

国立市の住みやすさ

国立市エリア画像1

子育て支援が充実し子育てしやすい

国立市は、2021年に「子ども・子育て関連3法」を制定。保育コンシェルジュの発展や乳児家庭全戸訪問など、充実した子育て支援をしています。国立市役所の「子育てひろば」には、NPO法人が運営している冒険遊び場があります。また、ゲームセンターやパチンコ店などは一切なく、子供が非行に走る環境ではありません。国立市は、行政も地域住民も教育への関心が高い人が多く、子育て世代が住むには適した地域といえます。

参照元:tamasumu(https://www.tamasumu.com/livability/kitatama/kunitachi.html)

ショッピングモールや市民が楽しめる施設も充実

国立市は、ショッピング施設や市民が楽しめる環境も充実しています。国立駅に直結した大型ショッピングモールで、仕事帰りに買い物や食事をすることも可能です。国立駅南口から広がる商店街には、飲食店、コンビニ、クリーニング店、銀行、塾、不動産屋、薬局、各種医院、家電店、美容室などが揃っていて、生活するときに不自由を感じることはありません。そして、国立駅付近には、個人営業の美味しいお店も多いです。そこで、オリジナル料理を楽しむこともできます。また、子供と一緒に遊ぶことができる児童館、広場、会館なども充実しています。アウトドア料理を作ることやツリークライミングなどを体験することができます。

参照元:tamasumu(https://www.tamasumu.com/livability/kitatama/kunitachi.html)

交通の便もよい

国立市は、南武線の矢川駅と世保駅、中央本線の国立駅があります。国立駅では、約5分ごとに電車が出発するため、待ち時間があまりありません。また、バス路線も充実していて、交通に不便を感じることはありません。自宅から鉄道の駅まで距離がある場合でも、バスを使えば問題ありません。朝夕の通勤通学時間は、交通機関も混雑しますが、都心に比べると、ストレスなく通勤・通学できます。国立市は、鉄道もバスも充実しているため、生活だけでなく、通勤・通学などにも利部弁性が高い地域といえます。

国立市の土地相場

東京都国立市の2022年度の公示地価は平均39万3133円/m2、坪単価は129万9614円/坪。変動率は、前年度に比べると+1.41%と上昇しています。公示地価については1374市町村中32位、変動率ランキングは117位でした。

エリア別に見ると地価がもっとも高いのは国立駅で41万6600円/m2、坪単価平均は137万7190円/坪となっています。もっとも低いのは谷保で24万5571円/m2、坪単価平均は81万1806円/坪でした。どのエリアも変動率は前年度より上昇しています。

参照元:土地代データ(https://tochidai.info/tokyo/kunitachi/)

国立市の補助金制度

「東京都ゼロエミ住宅」の新築等に対する助成制度

東京都は、家庭部門の省エネを進めるために、省エネ性能の高い新築住宅の購入に対して、その購入費用の一部を助成する事業を実施しています。なお、要綱で認証を受けていることが要件です。

また、対象住宅に太陽光発電システムを設置することで、追加の補助金も支給されます。上限100万円で、10万円/KWhです。

申請の注意点について

令和3年度から助成金の額を見直しています。令和2年度は、戸建住宅70万円、集合住宅30万円でした。新築住宅の床面積に制限があり、2,000㎡未満です。

参照元:東京都(https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2021/05/06/04.html)

国立市の評価や口コミ

子育てに関する口コミ

街並みがオシャレ

国立市は文教地区で、教育熱心で施設や教室もたくさんあります。大学や知的なイベントも多くあり、治安もよいと思います。街並みもオシャレで、気持ちよく子供を連れて散歩もできます。国立市は、子育てにはよい環境で、子育て世代に住みやすいい地域といえます。

参照元:スマイティ公式HP(https://sumaity.com/town/tokyo/kunitachi/review/)

治安に関する口コミ

おおらかな雰囲気の閑静な住宅街

国立市は、自然環境がよく、街も静かで落ち着いています。公園なども都心部と比べてよいと思います。治安もかなりよく、事件に巻き込まれるなど、緊張することなく過ごせ、都心とは異なっておおらかな雰囲気です。国立市は、閑静な街で治安もとても良い印象です。

参照元:スマイティ公式HP(https://sumaity.com/town/tokyo/kunitachi/review/)

利便性に関する口コミ

買い物にも不自由しない

東京23区外ですが、閑静な住宅街で、買い物にも便利な生活しやすい環境です。公共交通機関も充実し、電車やバスの本数も十分です。移動に関して不便を感じることはありません。ただ、駅の人込みや通勤時のラッシュは難点です。

参照元:スマイティ公式HP(https://sumaity.com/town/tokyo/kunitachi/review/?page=2)