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神奈川県・相模原市で建てられた自然素材の家特集

神奈川県・相模原市の自然素材の家を紹介しています。他にも相模原市で自然の家を建てたオーナーの声を掲載しているので、チェックしてみてくださいね。

事例1:自然素材にこだわった高性能な住まい

無垢材を多く使った温かみのある住まいは、ホール部分を小さくして生活導線が短くなるよう工夫されています。部屋ごとの内装にもこだわり、シンプルなフローリングの部屋からホワイトとグレーをバランスよく取り入れた部屋などに施工。建物自体も気密性・断熱性の高い壁材を用いることで、全体的な性能を上げています。

相模原市の自然素材の家

たくさんの無垢材を使った木のぬくもりを感じられる空間

1階には床や天井だけでなく、カウンターにも無垢材を使っているのが特徴。部屋のテイストに合わせ、無垢材で統一したあたたかな空間です。窓が多く取りつけられているので、光を取り込みやすく明るい部屋に。床下収納もあり、キッチン小物や調味料などの保存にも困りません。

事例2:アメリカンなデザインの無垢檜住宅

西アメリカのカントリー調を再現したデザインの住宅は、無垢檜を使った自然素材の家です。木造在来工法で施工されており、耐久度も高めに作られています。吹き付け式の高断熱・高気密な壁材を使い、長く住むために必要な施工が施されているのもポイント。部屋ごとにクロスを変えてモダンや和風などの印象を与えているので、住宅内でも全く違った趣を楽しめるでしょう。

相模原市の自然素材の家2

檜の無垢材をふんだんに使ったリビング

無垢檜の建材を使用した1階フロアーは広々とした間取りで、ダイニングキッチンのそばには2階への階段を設置。サッシ周りはインセットモールでまとめ、外側からはアメリカン風に見えるよう仕上げています。内装はホワイトカラーに統一しており、照明が少なくても明るく見えるように。和室とも続き間になっているため、時間があるときは部屋を移動してくつろげます。

ダイニングキッチンはクロスでアクセントを

ダイニングキッチンのクロスはブロック地で、檜の床やホワイトの内装にアクセントを与えてくれる存在。単調な部屋になりがちなリビングフロアをオシャレに魅せてくれます。木製の棚も備え付けられており、収納スペースにも困りません。

事例3:厳選した素材でアンティーク調な家に

アンティーク風の内装デザインが素敵な住まいは、施工主が手配した照明やキッチン設備、洗面台などを設置したこだわりの住宅。収納と一体化した階段や各部屋からつながるロフトなど、快適性も重視しています。屋根は軽量瓦、外壁はレンガ調のサイディングを用いてイメージ通りの洋風建築に近づけています。

施工はこだわりの自然素材で統一

相模原市の自然素材の家3

構造体に檜の無垢材、床・建具はパイン材、勾配天井の部分には杉材と、随所に自然素材を取り入れています。壁や天井にはアクセントクロスを貼り、使用している建材と調和するよう工夫。細かなところまでこだわった室内ができあがっています。

事例4:木の香りが広がる天然素材の住まい

無垢材を床や天井に使い、木の香りが広がる住まいに仕上げた相模原市の住宅。ウォークインクローゼットや小屋裏収納など、収納の多さも魅力です。2階には大きなバルコニー。眺めの良さはもちろん、洗濯物も干しやすいスペースになっています。寝室にはアクセントクロスを使い、オシャレな印象に。天然素材をうまく生かした空間となっています。

相模原市の自然素材の家4

こだわりの無垢材で統一した空間が魅力

檜のフローリングや建具、杉の天井など、要望をできる限り叶える形で天然素材を使った肌触りの良さや香りが魅力。家族みんなが集まるLDKには無垢の化粧柱を設置し、皆がくつろげる場所を整えています。無垢材の良さをしっかり感じられる住まいになりました。

時間によって表情が変わる無垢材のLDK

無垢材が多く使われたLDKは、朝や夕方など時間帯によって与える印象が変わります。朝は日当たりが良く明るい空間、夕方はオレンジの明かりが映えるあたたかみのある空間など、ライトや日光の当たり方によって変わる表情を楽しめる空間に。無垢材の良さを最大限に味わえるのがメリットといえます。

事例5:効率的な家事導線が魅力の自然素材を使った住宅

水回りからキッチンまでの導線をしっかり引き、家事のしやすさを考えた間取りが特徴の住まいです。帰宅後の浴室への導線、洗濯物の干しやすさなど、暮らしやすさを第一に設計されていて、家事が苦にならないつくりが◎。また、リビングには節のある木材を使用し、味わいのある空間となっています。淡い色合いの素材を使い、ホワイトカラーの壁とのコントラストであたたかみのある空間に仕上げました。

相模原市の自然素材の家5

細かな部分に木材を使用

床だけでなく、さまざまな部分に木材が使用されているのも特徴です。収納扉や階段の手すり、和室付近などの部分に木材を用いているので、家のどこにいても木のあたたかみを感じられます。アクセントクロスやタイルなどをうまく合わせることで、スタイリッシュとカントリー感を融合させているのが魅力的です。

空間を有効活用した設計

設計段階からこだわり、固定階段式の小屋裏収納や開放感をもたせる連動式の扉など、あらゆる部分を有効活用しているのが特徴。水回りやキッチンの導線だけでなく、収納や部屋ごとの建具にも気を配っており、暮らしやすくするための工夫が凝らされています。収納スペースも十分に設け、家族が増えても片付けしやすく邪魔にならないつくりになりました。

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私たち石田工務店は、檜を中心とする国産無垢材を取り入れた家づくりを得意としています。ここ数年、自然素材の家の人気が高まっていることを受け、住宅を検討している方が正しい情報をもとに判断できるように、サイトを通して情報提供をしています。家づくりに関するご相談は、お気軽にお問合せください。