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東京都・町田で建てられた自然素材の家特集

自然素材を使用した家を紹介しているページです。ここでは町田に自然素材の家を建てた事例3件と、オーナーの声をまとめています。

事例1:1階と2階で雰囲気を変えたオシャレな家

1階と2階で空間の雰囲気を変えた家。室内外の換気を効率よく行える第1種換気方法や吹き抜け断熱、遮熱シートを使用し、年中快適に過ごすことができます。

1階は桧無垢をふんだんに使用した癒しの空間

町田の家の施工事例1

1階は桧無垢を使い、木の温もりを味わえるつくりになっています。

リビングは床だけでなく、照明部分にも桧無垢を使用。照明の光がさらに桧の魅力を引き出してくれています。廊下へとつながる扉や階段、窓枠も茶系に統一することで空間全体が落ち着いた雰囲気に。桧無垢は香りも良い素材。見た目だけではなく、香りからも桧無垢の魅力を感じることができますね。

2階は、白黒のモダンテイストに

町田の家の施工事例2

2階はモダンに仕上げ、現代風のオシャレなデザインに。クローゼットだけでなく窓枠も黒で統一している部分にセンスの良さを感じます。1階が癒しの空間なら2階は気が引き締まる空間という感じでしょうか。

事例2:モダンな雰囲気がGOOD!まるでモデルハウスのような家

町田の家の施工事例3

当初は別の地域に家を建てたいと考えていたお客様。しかし、町田の魅力に気付き、この地に家を建てることになりました。

こちらの家の特徴はなんといっても、自然素材を取り入れつつもモダンに仕上げた内装。床に無垢材を取り入れていますが、全体的に白~灰色を使用しているのでモダンな雰囲気に仕上がっています。

階段をスケルトン仕様にすることで、さらにモダン感をプラス。まるでモデルハウスのようなつくりになっています。

事例3:1階の床に檜無垢材を使用した温かみ溢れる家

1階の床に檜無垢材を使用した家をご紹介します。家族全員が穏やかに過ごせるよう工夫された家はどのような工夫が施されているのでしょうか。

檜無垢の床が敷かれたリビングは家族みんなの憩いの場

無垢の家の施工事例4

無垢の家の施工事例5

階のリビングは家族全員が揃う大切な場所。そのため、床には檜無垢材を使用し温かみのある空間にしました。キッチンはリビングを見渡せるようカウンター仕様に。これで小さなお子さんがいる奥さまも安心して料理ができます。

ホッコリ気分を味わえる癒しのお風呂

無垢の家の施工事例6

壁の一部に木材を取り入れることでどこか懐かしい雰囲気を醸し出しているこちらのお風呂。暖色の照明がさらに木の温もりを強めてくれています。お風呂は一日の疲れを癒す重要な空間なのでご家族と何度も一緒に話し合ってつくりました。常に空気の入れ替えができるよう、小窓も設置。雑菌の繁殖を抑えることが可能です。

事例4:家族だんらんのスペースがある家

各フロアに個性が光り、住み心地にも工夫のあるデザイン

町田の家の施工事例7

この住宅は、7人でお住まいになる住宅です。

壁や天井・建具の質感はフロアごとに個性がありますが、全てに共通して無垢の木材をふんだんに使用しています。無垢の木材が持つ自然木ならではの優しい風合いが良い味わいを出しています。

家族全員で集まる機会もあると考え、住宅の間取りはキッチンを壁側に設置。ダイニングとリビングが広く面積をとれるように設計されています。ダイニングとリビングのスペースに、みんなで集まれるテーブルやちょっとした遊び道具も設置できそうですね。

また、7人で住むことも考えて、光熱費は抑えて節約できるようにこちらの住宅はオール電化となっています。

お湯が切れてしまうと生活するのが不便になってしまうので、460リットルのビッグサイズで余裕がある量を供給できるエコキュートを採用。皆で快適に暮らせる設備も整えているのがポイントです。

バルコニーは南側の景色が素晴らしいことを考慮して、風通しを活かせるアルミバルコニーを設置しています。

事例5:広いLDKを実現!自然素材の住宅

建具も部屋にマッチしたナチュラルテイストの住宅

町田の家の施工事例8

全体的に檜の無垢材が活かされたナチュラルテイストの住宅です。

石田工務店の魅力でもある厳選した素材を使用していることで、木のぬくもりを十分に感じられるつくりとなっています。リビングやダイニングを広くする設計は、水回りを2階に設置することで実現しました。

間取りを考えていくうえで、ご主人の趣味の自転車を玄関から入れられるようにするという要望にもしっかりと考慮されています。

建具もそれぞれの部屋の雰囲気を壊さないように、壁と同じ色にしていたり、ダークな色彩の木材を使用していたりとそれぞれの雰囲気にマッチする形で作られているのがポイントです。

畳のある居室では扉が3枚の板でできており、シチュエーションに合わせて開き具合を変えることができます。今後生活していく中でも、安心して過ごせそうですね。

オーナーの声

町田の住みやすさ

にぎやかで活気ある北側エリア

町田は東京都の中で最南端に位置する多摩地区の街で、もともとは神奈川県だったという過去があります。

多摩地区といえば、緑が広がっていてのどかな雰囲気の地域という印象がある人もいるでしょう。しかし、同じ多摩地区でも町田の北側のエリアは町田市内でも活発な商業エリアになっています。駅周辺は、たくさんのお店の入った大きな商業施設や民間のスポーツクラブ・習い事教室・市立図書館・市民ホールなどの公共施設があり、駅周辺である程度のものは揃っているのが魅力です。

にぎやかな駅周辺でお買い物や習い事などができるのは、利便性があると言えます。住宅を建てる場所によっては、より便利な生活が期待できるでしょう。

のどかな南側エリアでのびのび生活

町田の南側には、神奈川県と東京都の境にある境川があります。この周辺はいわゆる住宅街が広がっている地域で、遠くの方には山々が広がって見えるのが特徴です。

北側のエリアは、緑が広がるのどかな多摩地区のイメージと違って、にぎやかな雰囲気のエリアとなっています。しかし、この南側エリアは北側や都心とは全く違う、多摩地区ならではの豊かな自然を楽しめるエリアです。自然素材の家も景観的にフィットするでしょう。

同じ町田で大きく違う雰囲気のエリアがあるのは、なんだか不思議ですね。

都心まで快速で行ける!利便性の良い立地

町田はJR横浜線と小田急線が停車する大変利便性の良い土地で、駅もJR横浜線や小田急小田原線など4路線と9駅があります。

新宿駅や横浜駅まで34~37分程度、急行を使用すれば新宿駅までの移動時間は30~40分程度です。勤務先が都心部や新宿・横浜にある場合も快適に通勤できます。

通勤以外でもちょっとした息抜きで神奈川の方に出かけたり、ショッピングで東京方面に出かけたりと移動がしやすいでしょう。自然素材の家を建てた際も、毎日が楽しく過ごせそうです。

町田市の助成金制度及び固定資産税の減額制度

ここでは町田市の住宅に関する助成金制度と、固定資産税の減額制度について説明します。

町田市住宅バリアフリー化改修工事助成金

市内に住所を有し対象の住宅の所有者である人が、バリアフリー化を目的とした住宅改修を行った場合に支払われる助成金制度になります。

市内事業者が施工する改修工事が対象であり、助成金は工事に要した経費に助成率5分の4を乗じた額(千円未満切捨て)で、上限金額は10万円です。

参照元:町田市ホームページ
(https://www.city.machida.tokyo.jp/kurashi/sumai/house/barrierfree-jyoseikin.html)

木造住宅の耐震シェルター等設置助成

昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅に耐震シェルターを設置する費用の一部を助成する制度です。助成を受けるには、市で派遣したNPO法人「顧問建築家機構」に所属する木造住宅耐震アドバイザーの専門的アドバイスを受ける必要があります。

助成金額については一般世帯の場合、耐震シェルター等の設置に要した経費の1/2の額で、その上限金額は20万円です。高齢者住宅の場合は設置に要した経費の9/10の額で、その上限金額は50万円までとなります。

参照元:町田市ホームページ
(https://www.city.machida.tokyo.jp/kurashi/sumai/house/jyutakutaishinkajy/
mokuzoutaishinka/shelter.html)

認定長期優良住宅に対する固定資産税の減額

2022年3月31日までの間に認定長期優良住宅を新築した場合に、新たに固定資産税が課せられる年度から一定の期間、固定資産税が減額される制度です。

長期優良住宅の普及の促進に関する法律の規定に基づき認定された住宅で、1戸当たりの居住部分の床面積が50平方メートル以上(共同住宅の場合は、40平方メートル以上)280平方メートル以下であることが条件となります。住宅1戸当たり120平方メートル相当分を上限として、居住部分に対する固定資産税額の2分の1が、新たに固定資産税が課される年度から5年度分(3階建以上の準耐火建築物及び耐火建築物については7年度分)に限り減額されるのが特徴です。

参照元:町田市ホームページ
(https://www.city.machida.tokyo.jp/kurashi/tax/kotei/kaokukazei/choukigengaku.html)

町田市の評価や口コミ

ここではいくつか、町田市についての評価や口コミを紹介します。

住みやすさに関する口コミ

子育てしやすく、人もいい

公園が多く、閑静な住宅街のため子育て中のファミリー層には非常に住みやすい街だと思います。車の通りも多くないので、子供が外で遊ぶのもそれほど心配する必要がなく安心できます。また、元々が高級住宅街だったこともあるのか、住んでいる方々が本当に穏やかで人が良いと感じられるのも住んでいて良かったと思えるポイントです。

どこに行くにもちょうどいい立地

都心に買い物に行くのにも、海や山にアウトドアをしに行くのにもちょうどいい立地です。駅周辺でたいていのものは買えるので、わざわざ23区まで買い物に行く必要はありませんが、横浜線と小田急線の2線が使えるのはかなり便利です。車も多くないので、運転しやすいというのも町田のいいところだと思います。

店が揃っている

スタバなど飲食店が充実していて若い人たちでも遊びに行く場所に困りません。駅周辺には大型スーパーやアウトレットのクランベリーモールがあるため、日用品から洋服まで欲しいものは都心に出ずとも買えます。自然や公園も多いため、ちょっとした散歩なども十分に楽しめるので、何不自由なく生活できる大変便利な街です。

治安が良いと思う

娯楽施設が少なく、飲み屋もあまり見られないので治安は良いほうだと思います。全体的にも民度が高いですし、教育レベルも高いです。ただ、坂道があったり道が狭かったりするところがあって、車だと通れない道もあります。

自然が多くて病院もある

自然が豊かな場所で、公園や森も多いです。桜の名所も多く、電車でのアクセスがしやすいです。街中にはデパートや商店街もあるので、買い物にも便利だと思います。

歯医者も遅くまで開いており、病院も多いので安心できます。芹が谷公園には美術館があって、年中展示があるのもおすすめです。

買い物しやすくて便利

駅周辺に買い物できる場所が多いので、駅近くで用を済ませやすいところが気に入っています。芹が谷公園は遊べる場所もあるので、家族で行くにはもってこいです。

子育てに関する口コミ

出産・子育てを通して実感した利便性

産婦人科はいくつかありますが、私の場合は通常の産院では対応できずに町田市民病院で出産して、NICUに入れました。退院後もしばらくは毎日の通院がありましたので、近くの町田市民病院で出産できて良かったです。保育園ですが、うちは0歳児で通園しやすい希望の所に入園できましたし、フルタイムの仕事をされている方はたいていどこかに入園できていると感じます。また小学校は市内に40校以上もあり、各校の雰囲気は違うと思いますが、だいたい土曜の授業や給食が多いようです。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/educate/)

中学生まで医療費が無料

町田市は学校や病院が多くあり、なんと言っても義務教育就学児医療費助成制度があるのはありがたいですね。また味も良く安心な学校給食があり、以前はそれが話題になったりしたようです。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/educate/)

子育て熱心な市

近くには中学受験専門の個人塾もあって、教育に熱心な家族が多いです。教育のレベルも全体的に高いなと感じてます。子供と遊べる公園は少なかったリ規模が小さかったりするので、遊ぶときは少し工夫が必要かもしれません。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/?lid=town_citytop_cityreview_navi)

引っ越して来て良かったです

引っ越して来たばかりであまり分かりませんが、近所の人から「町田市は教育や福祉が充実している」と聞いたので、良いところに引っ越しできたなと思います。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/educate/)

治安に関する口コミ

普通に暮らしていける

キャッチの数は多いなと感じますが、特に怖いと感じたことはないです。普通に暮らしていれば大丈夫ですし、道を聞いたときも教えてもらって助かったこともありました。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/security/)

過ごしやすいところです

住んでいて事件があったり、何かあったりというようなことは聞いたことがないです。安全だと思います。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/security/)

家族で住むのに適した環境

玉川学園前駅が最寄りですが、家族で住むには良い環境です。ここは文教地区なので娯楽施設は皆無、飲み屋も数軒しかありません。 学生さんや繁華街好きな方は物足りないかもしれませんが、その半面、治安はかなり良いと思います。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/)

利便性に関する口コミ

買い物も交通も両方便利

町田は何でもそろっていると思います。駅付近には百貨店から東急ハンズやロフトもありますし、地元ならではの商店街や古くから営業しているお店も多いです。あとラーメン店やチェーン系の飲食店も和洋中が一通りそろっていて、外食にも困ることはないですね。東京都でありながら神奈川県へのアクセスが良く、アウトドアやハイキングが好きな方には宮ケ瀬や津久井湖、相模湖は30km圏内で、丹沢の大山も日帰り登山ができる距離です。もちろん都心にも近くて、小田急線だと町田から新宿まで快速急行で32分で到着します。ちなみに町田から横浜はJR横浜線で29分で、こちらもかなり便利です。
参照元:PIKA_NEW|町田に住むべき5つの理由(http://pikanew.com/2018/07/30/live-machida/)

駅前で用事が済む

玉川学園前駅の周辺では、食料品と日用品がほぼ全てそろっているので、買い物もここで済みます。書店、文房具店、100円ショップもあり困ったことはないと思います。スーパーは価格設定の違う2店があって、特に価格競争をしているイメージはありませんね。私にとって唯一困ったことは、自転車屋がないことです。パンクしてしまった時に困りますから。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/shopping/)

駐車場が安い

基本的には駅前で買い物は済みますが、都心より駐車場が安いのでマイカーを所有して大型ショッピングセンターに行くことができれば、低価格だし品揃えも多くてさらにいいと思います。
参照元:スマイティ(https://sumaity.com/town/tokyo/machida/review/shopping/)

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