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東京都・立川で建てられた自然素材の家特集

立川市で自然素材を使った家の施工事例を紹介しています。木の良さと技術を活かしたデザイン性にも注目です。

事例1:開放感とカッコよさを両立した家

住みやすさが随所に見られるスタイル

立川の家の施工事例1

引用元:石田工務店(https://ishidakoumuten.net/custom/)

※現在、こちらの画像は公式ホームページから削除されているため、施工事例一覧のURLを記載しております。

木材を採用されたフローリングが、暖かみを演出しています。黒と白がメインカラーの室内は、メリハリがあって大人の雰囲気が漂う空間に仕上がりました。カーテンとの組み合わせによっても、部屋の雰囲気を変えることができるでしょう。

また、採光をより意識している点もポイントです。大きな窓が設置されている部屋もあり、時間帯を問わず家の中に様々な光が入り込む設計となっています。台所の近くやお手洗いにも窓が取り付けられているので、家の至る所で「日のぬくもり」を感じられるでしょう。

もちろん、気持ちの面だけを意識している訳ではありません。寝室には大型のウォークインクローゼットを設置しており、広々とした空間でその日のコーデを決められるのが魅力です。デザインはもちろんのこと、実用性まで兼ね備えた住宅となっています。

事例2:白を基調にした清潔感のある家

統一性が日常生活に喜びをもたらすスタイル

立川の家の施工事例2 立川の家の施工事例3

引用元:石田工務店(https://ishidakoumuten.net/custom/)

※現在、こちらの画像は公式ホームページから削除されているため、施工事例一覧のURLを記載しております。

白を基調にしていることが一目瞭然のスタイル。床、天井、家具、扉など視界に入る部分の多くが白で統一されていることから、清潔感があると共に、家の中を広く感じさせるデザインとなっています。

白は汚れが目立つ色でもあるので、日常生活において清潔感をより強く意識させるためのカラーリングにもなるのがメリットです。日常生活に汚れはつきものですが、汚れにすぐ気付けるので、衛生面の維持にも繋がります。また、随所に工夫がみられるのも見どころです。

広々とした空間にはなっていますが、キッチンとその前にあるリビングとでは天井の高さが違います。これにより開放感もプラスされ、同じ家の中でありながら違った趣を感じられるでしょう。窓も設置されていることから、気持ちの良い朝日を浴びながら優雅な1日を過ごせそうです。

事例3:見た目も住みやすさも気持ちのいい家

落ち着きと明るさを備えたスタイル

立川の家の施工事例4 立川の家の施工事例5

引用元:石田工務店(https://ishidakoumuten.net/custom/)

※現在、こちらの画像は公式ホームページから削除されているため、施工事例一覧のURLを記載しております。

深い青色をした外観は、落ち着きのあるイメージを感じさせてくれます。個性がありながらも、周りの景観を損なわないバランスにも注目です。「木造在来工法2階建+ビルトインガレージ」として建てられたこの住宅は、木の温もりを感じながら過ごしたい人にピッタリでしょう。

家の中はというと、日の光が優しく照らす明るいスタイルに仕上がっています。畳間には窓を複数設置しており、外の景色が見れるともに家族が趣味を楽しめる空間に。スペースも充分にあるため、親子や兄弟で寝転がってお昼寝するのも良さそうです。

壁はグレーと白。天井は木材とのブラウンと、よく見てみると複数の配色で建てられているのもポイントの1つ。明るい色と暗い色を上手く組み合わせることで、みんながリラックスできる空間づくりに成功しています。

事例4:気持ちの良いモダン

お洒落な雰囲気が色々なところに見られる住宅

立川の家の施工事例6 立川の家の施工事例7

引用元:石田工務店(https://ishidakoumuten.net/custom/)

※現在、こちらの画像は公式ホームページから削除されているため、施工事例一覧のURLを記載しております。

清潔感と共に、自然との調和を感じさせる家です。いわゆる「人工感」をあまり感じさせないナチュラルテイスト。フローリングは木材を使っていることで、自然との調和を感じさせてくれます。基本的にシンプルなデザイン・間取りとなっている点も、「ナチュラルテイスト」な雰囲気演出に一役買っていると言えるでしょう。

もちろん自然な雰囲気だけではなく、実用性も意識されている点にも注目です。リビングには吹き抜けすることで、開放感を得ています。階段が見えることで家族が上り下りする様子も確認できますし、コミュニケーションも取りやすい環境に仕上がりました。

キッチンはパントリーを採用しており、収納スペースを確保すると同時に動けるスペースも確保されています。他の部屋にはキャラクターデザインの壁紙もあり、子供から大人まで楽しめる空間となっているのが魅力です。コルク調の壁紙もあり、違った雰囲気を同じ家の中で味わえます。収納棚も設けられているので、物を置く場所には困らないでしょう。

立川の住みやすさ

自然に恵まれている街

立川の住みやすさの一つに、「自然が身近にある」点が挙げられます。市内には国営昭和記念公園や多摩川河川敷があり、緑が好きな方にピッタリです。「近隣」を含めると狭山湖に滝山自然公園など、緑あふれる場所でもあります。日常生活の中で自然と触れ合う機会が珍しくない点も、立川の特徴です。

お子様がいる場合、休日ともなればどこに行くかで迷うこともあるかもしれません。立川であれば、様々な自然の中で楽しめるでしょう。

高速道路がない

立川は都心のベッドタウンとしても機能しているので、交通網の利便性の高さが特徴として挙げられることは珍しくありません。それだけに意外だと思う人も多いのですが、立川市内には高速道路や国道がありません。他の街と比べて自動車の交通量が少なく、空気の良い街だとも言えるでしょう。

大きな幹線道路、あるいは産業道路があると、どうしても交通量が増えてしまいます。特に高速道路のICやバイパスがあると、物流も増えて騒音や排気ガス量も増えるのがデメリットです。立川市の場合は多摩川を隔てた先に高速道路があるので、決して「高速道路が身近にないので不便」ではなく、「市内にはない」と言えます。空気の良さ、さらには比較的交通量が少ない点から、お子様がいる家庭にとっては安心感もあるのではないでしょうか。

市民団体の活動が活発

立川では、市民団体主催のプログラムが毎月およそ20個も用意されています。市民が主体となってフリーライブや交流会、防災イベントなどを行っているのが特徴です。行政が用意するイベントとは少々毛並が異なり、コミュニケーションを重視した娯楽性の高いイベントとなっています。

立川市の固定資産税の減額制度

ここでは立川市の住宅に関する固定資産税の減額制度について説明します。

住宅の省エネ改修工事にかかわる固定資産税の減額制度

平成20年1月1日以前に建てられた住宅に対して、現行の省エネ基準に適合するよう一定の改修工事を行った場合に、家屋の固定資産税が減額される制度です。対象床面積は一戸あたり120平方メートル分までで、減額期間は改修工事が完了した年の翌年度分に限ります。

通常の住宅であれば、減額割合は改修工事をした住宅の固定資産税額の3分の1です。認定長期優良住宅に該当することとなった住宅であれば、改修工事をした住宅の固定資産税額の3分の2が減額割合となります。

参照元:立川市ホームページ
(https://www.city.tachikawa.lg.jp/kazei/kurashi/zekin/koteshisan/kaoku/shoene.html)

長期優良住宅に対する固定資産税の減額制度

立川市建築指導課にて長期優良住宅の認定を受けて新築された住宅について、固定資産税の新築軽減を延長する制度です。立川市建築指導課にて長期優良住宅の認定を受けて新築されていることと、新築住宅が完成された年の翌年の1月31日までに申告することが条件となっています。

一戸あたり120平方メートル分までが限度です。固定資産税額の2分の1が減額されます。減額期間は、新築住宅が完成した年の翌年度から5年間(ただし3階建以上の耐火または準耐火構造の住宅については7年間)です。

参照元:立川市ホームページ
(https://www.city.tachikawa.lg.jp/kazei/kurashi/zekin/koteshisan/kaoku/choki.html)

住宅の耐震改修工事に対する固定資産税の減額制度

昭和57年1月1日以前に建てられた住宅に対して、現行の耐震基準に適合するよう一定の耐震改修工事を行った場合に、家屋の固定資産税を一定期間減額する制度になります。

通常の住宅であれば、改修工事をした住宅の固定資産税額の2分の1が減額対象です。期間は工事が完了した年の翌年度からの1年度分となります。

通行障害既存耐震不適格建築物にあたる住宅であれば、減額割合は固定資産税額の2分の1です。期間は翌年度からの2年度分と、通常の住宅と比べて長くなっています。

認定長期優良住宅に該当する住宅だと、固定資産税額の3分の2が翌年度からの1年度分で減額になるので覚えておきましょう。

参照元:立川市ホームページ
(https://www.city.tachikawa.lg.jp/kazei/kurashi/zekin/koteshisan/kaoku/taishin.html)

住宅のバリアフリー改修工事にかかわる固定資産税の減額制度

新築された日から10年以上経過した住宅で、

で、バリアフリー改修工事を行った場合に受けられる、家屋の固定資産税の減額制度です。

減額期間は改修工事が完了した年の翌年度分に限り、該当住宅の固定資産税額のうち、100平方メートルまでを限度に3分の1が減額されます。ただし、「耐震改修工事に対する固定資産税の減額制度」と重複して受けることはできず、減額の適用は一戸につき1回限りとなっています。

参照元:立川市ホームページ
(https://www.city.tachikawa.lg.jp/kazei/kurashi/zekin/koteshisan/kaoku/barrier-free.html)

立川市の評価や口コミ

ここではいくつか、立川市についての評価や口コミを紹介します。

買い物に不自由しない

立川駅周辺には大型のショッピングモールがあるので、日常の買い物から洋服まで必要なものは基本なんでも買えるのが嬉しい。チェーン店が主だが飲食店の数も多いので選択肢が増える。昔ながらの商店街もいい雰囲気がある。

緑の中で子育てができます

昭和記念公園をはじめとして、緑が豊かな公園が多いので小さな子供とゆっくり散歩が楽しめます。治安もとてもよく近隣住民との関係も程よく残っているような場所なので子育てには適した街です。

人も多すぎず不自由なし

都心までのアクセスも良好で出掛けやすい上に、終電まで遊べるのもいいです。買い物施設はもちろんですが、学校や病院も充実しているため、立川だけで十分生活可能なのも魅力です。都心ほど人も多くなく必要なものは揃っていて、かつ緑も充実しているため不自由なく生活できます。

色んなお店もあって、花見もできます

駅中や駅前で買い物できるうえ、色んな店舗が揃っているので買い物環境は凄く良い。外食も色んなお店があって、個人店も多いです。

徒歩圏内に昭和記念公園もあって、夏や冬にはイベントが楽しめます。公園では花見もできて広いので、場所取りもいりません。

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